抵抗する、愚かな私
人間として生きている以上、取らねばならぬ行動がある
今日は、どうしても行くぞ~ぉ!
「行かせてください、お願いします」
心で抵抗して、展示会に出かけました
人間関係をスムーズにする為に、無理矢理出かけた
道路が混む!流れない!
現実の社会で為すべき行動であっても
宇宙からの意志に、背いて行動すると・・・
道が渋滞する、流れが悪くなる
最近は外出した際に、あまり渋滞にも遭うことがなくなった気がする
なのに・・・今日はムダに渋滞している
メーカーさんに、行って見て判った
ウチの現在のお客さんに、あまり気に入っていただけそうではなかった
「行かない方が、よろしいですよ」
四次元の力は、言ってくださってたんだな
出かけなければ、売り残しを少なく出来る
私を守ってくださる為に、動けなくしてくださっていたのだな
そういえば・・・最初に出かけようとした時に
こんな言葉があった気がする
「あなたがお人よし過ぎるから、ムダに注文するからよ」
「だから行けなくするしかないでしょう」
身体が動けなくなる時
こんな「愛」が傍にあるなんて
誰が知っているのでしょう
痛みって、痛いだけに怖がってしまいます
こんなステキなことが痛みの中に存在するんだよ
痛みは、むやみに怖がらない方が良い
怖がらず、直感に素直になってみることが一番いいのです
今、再入院したKちゃんのところに行って上げたいと思う
初めての放射線治療に、心が痛い日々を送っているのでは・・・
と、思うので行ってやりたい
でも、動かしてもらえない気がしている
これを無理矢理動こうとすると、激痛が走る
場合によっては、呼吸も出来なくなる
すべてのことに、無駄な抵抗をせずに
あなたのご意志のままに、わがいのちを運びましょう
今日一日、真夏日でした
百道浜の落日、撮影能力がイマイチですみません
「スミマセン」と書いて・・・
フッと感じた、気が付いた
いや、心が澄んでいなかったからだ
心の濁りのままに、画像がぼやけているんだ
長女Rを迎えに行った
そのお陰で、途中、真っ赤に沈んでいく太陽が見えた
「急いで!写真撮りたいから」
途中、信号停車した時に携帯で知らせた
彼女が待っているタリーズ・コーヒーに着いてから
二分ほど出てくるのを待った
海岸に着くと太陽は、既に島影に隠れ始めていた
「だから・・・急いでっていったのに、ほら遅かったじゃない」
そう思っていたな
プッ!それって悪意じゃないか
ダメじゃん、わたしぃ!
心が、娘に対して少しばかりマイナスの心を発していた
だから・・・綺麗な写真が取れなかったんだぁ
遅いぞ、気付くのが!
もっと早く気付けよ!
あなたを迎えに来た
そのお陰で、この素敵な落日を見れた
ただ・・・「ありがとう」
その心になっていなかった
情けない!実に情けない!
携帯が古くなってきたから最近写りが悪いのかな?
なんて、とぼけた事を思っていた今日この頃
なんだ・・・
私の心の小さなマイナスが、写りを悪くしたんだな
なんのことはない、私の心が映し出されていたなんて
バカみたいなわ・た・し!
ふふっ・・・・その時に気付けばいいのにね
ブログを書いてて良かった
この写真を載せて、初めて気付けたもんねぇ
あ~!ありがたや~~!
(拍手・パンパン)
今日は、どうしても行くぞ~ぉ!
「行かせてください、お願いします」
心で抵抗して、展示会に出かけました
人間関係をスムーズにする為に、無理矢理出かけた
道路が混む!流れない!
現実の社会で為すべき行動であっても
宇宙からの意志に、背いて行動すると・・・
道が渋滞する、流れが悪くなる
最近は外出した際に、あまり渋滞にも遭うことがなくなった気がする
なのに・・・今日はムダに渋滞している
メーカーさんに、行って見て判った
ウチの現在のお客さんに、あまり気に入っていただけそうではなかった
「行かない方が、よろしいですよ」
四次元の力は、言ってくださってたんだな
出かけなければ、売り残しを少なく出来る
私を守ってくださる為に、動けなくしてくださっていたのだな
そういえば・・・最初に出かけようとした時に
こんな言葉があった気がする
「あなたがお人よし過ぎるから、ムダに注文するからよ」
「だから行けなくするしかないでしょう」
身体が動けなくなる時
こんな「愛」が傍にあるなんて
誰が知っているのでしょう
痛みって、痛いだけに怖がってしまいます
こんなステキなことが痛みの中に存在するんだよ
痛みは、むやみに怖がらない方が良い
怖がらず、直感に素直になってみることが一番いいのです
今、再入院したKちゃんのところに行って上げたいと思う
初めての放射線治療に、心が痛い日々を送っているのでは・・・
と、思うので行ってやりたい
でも、動かしてもらえない気がしている
これを無理矢理動こうとすると、激痛が走る
場合によっては、呼吸も出来なくなる
すべてのことに、無駄な抵抗をせずに
あなたのご意志のままに、わがいのちを運びましょう
今日一日、真夏日でした
百道浜の落日、撮影能力がイマイチですみません
「スミマセン」と書いて・・・
フッと感じた、気が付いた
いや、心が澄んでいなかったからだ
心の濁りのままに、画像がぼやけているんだ
長女Rを迎えに行った
そのお陰で、途中、真っ赤に沈んでいく太陽が見えた
「急いで!写真撮りたいから」
途中、信号停車した時に携帯で知らせた
彼女が待っているタリーズ・コーヒーに着いてから
二分ほど出てくるのを待った
海岸に着くと太陽は、既に島影に隠れ始めていた
「だから・・・急いでっていったのに、ほら遅かったじゃない」
そう思っていたな
プッ!それって悪意じゃないか
ダメじゃん、わたしぃ!
心が、娘に対して少しばかりマイナスの心を発していた
だから・・・綺麗な写真が取れなかったんだぁ
遅いぞ、気付くのが!
もっと早く気付けよ!
あなたを迎えに来た
そのお陰で、この素敵な落日を見れた
ただ・・・「ありがとう」
その心になっていなかった
情けない!実に情けない!
携帯が古くなってきたから最近写りが悪いのかな?
なんて、とぼけた事を思っていた今日この頃
なんだ・・・
私の心の小さなマイナスが、写りを悪くしたんだな
なんのことはない、私の心が映し出されていたなんて
バカみたいなわ・た・し!
ふふっ・・・・その時に気付けばいいのにね
ブログを書いてて良かった
この写真を載せて、初めて気付けたもんねぇ
あ~!ありがたや~~!
(拍手・パンパン)
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