元気になったキミちゃん

試験に合格したんでしょうか、キミちゃんは・・・?

痛みの瞬間、または身体が一瞬でだるくなる時

過去の考え、過去の知識だけでは、越えられない
心と、四次元の力との兼ね合い
それが理解できることで、簡単に乗り越えられる

それでも、体験が少なかったり
過去から身についている知識が簡単に入り込み邪魔をする

心と痛みを繋げて考え始めると、痛い時って・・・
とかく悪い心が原因して痛くなるんだと思い込む

それが人間の認識では、図れないことなどを教えてくれる時
これも受け入れられないと、痛みになるのです

楽にしてくれたい四次元からのメッセージの言葉そのもの・・・も
受け入れていない時、痛みになります
知らないって、もったいない

「大丈夫、なんとかなるから!」
こんな言葉を心がキャッチできるだけで、痛みは消えるのです


知らなきゃ損だよ~、もったいないよぉ

このすばらしい体験を、一体どうやってみんなに教えてあげようか


長男が何年も前に言った
「母さんは、世の中の隅っこで話し続けるだけでいい人なんじゃないの」
要するに、そんなに力まなくていい
一生、片隅で話し続けるだけも良いじゃないか
そう言った

だけど・・・それでは
この身体だからわかる事が勿体無くて仕方がない

知らないところで、苦しんでいる人をナントカして上げたい

もどかしぃ~~い

今日のキミちゃんの話

朝、孫のミリちゃんがノドの右側を指して言った
「ばぁば、ここをさわってほしいの」

触ってあげると、小さ雛なあられほどにプクンと膨らんでいた
指で押して上げると
「くすぐったいけど、キモチいい」だって

K「ミリちゃん、誰もワタシのいうことなんか聞いてくれないって思ってるの?」
M「うん、おもってるぅ」
K「ミリちゃんねぇ、リコちゃん(妹)はもっと聴いてもらえないかもね」
リコちゃんは活舌が悪いので聞き取り難いのです
M「ああ、そうだねぇ」

そんな会話をしていると、傍で一歳児のコリンちゃんが睨んでいたそうだ
この子の大きな瞳の睨みは、気合が入っている
K「アラ、コリンちゃん、ワタシはもっとわかってもらえないよって言いたいの?」

その瞬間
コリンちゃんはニッコリ笑顔になった

そして、ミリちゃんのノドにあった小さなあられ状のふくらみは消えていた!
お~!スゴイ!やるじゃん!

心配することなく、幼い子供の気持ちも引き出してやるだけでイイ
大人がそれが出来れば、子供達を病気と決め付けて苦しめなくて済むよね

一つずつ、時間を掛けて聴き続けてきてくれた結果です
キミちゃんは、孫ちゃんたちに心で触れ合えるようになっている

人と触れ合いながら、イキナリきつくなる身体も
ナントカ出来るようになってきた

そんなキミちゃんは、ここ数日このブログの主役です

和ちゃんも、免許皆伝まであと少しだったんだよねぇ
西洋医学にマイナスの洗脳をされなければ

今も、一緒に触れ合って生きれたんだよなぁ
すっごく・・・和ちゃんに会いたいよ

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