いじめの問題について
最近時事ネタを取り込みたくなくなってしまいました。
そこは違うなぁ
このように感じることが多くなって
あまり言及できなくなった感じです。
膝を突き合わせて、お話会のように
すぐに反論や普通にレスポンスを返せるような状態ではなく
お空から頂く真理を文章にしたとしても、
コメントとして表さないまでも
批判の心だけが動きかねない。
だから、あえていじめの問題は書きたくなかったのです。
角度を変えてみると、すべてが必要で起きていることが理解出来る。
しかし、誰が我が子が命を落として、必要で起きたなどと言われて受け入れられるでしょう。
受け入れるどころか、非難ごうごうと成ること明白です。
我が子が、教え子が、命を落とす前に
その心の変化に気付けるゆとりを親が教師が持てるといいですよね。
大人自身が、この安定しない社会の中でもがいている。
その状態では、ゆとりを持つことが非常に難しい。
今、評論家によって教育委員会が叩かれ気味だと聞いた。
不要な書類を提出させられる
時間はただでさえないのに、これでは子どもたちの話を聞く暇がない。
そんな言葉を聞き始めて久しい。
無駄を省いて、地球にやさしいゴミ減量を
そんな言葉は、どこに置いたのだろうか?
仕事をしていますよとアピールするための無駄な作業を造っているとしか思えないように感じたりする。
無駄を省いて、すべての人の心にゆとりが生まれるように
人の心を振り返るゆとりが生まれるように
世の中は、今、変革を求められている。
5年生の、現在不登校気味の女子が言った。
a「自分の人生が見えてきたの」
t「どんな感じ?」
a「山に生えている草やお花みたいなんだろうなって
折られたりするとダメだけど、踏まれても頑張って咲いてるの」
t「そうか、学校に行けてないことをダメだなぁって思うことがあるんだよね
でも、それでもいつかきっとなんとかなるさって思ってるんだね」
a「うん、ときどき思うけど、まぁいいじゃないか、しかたがないしって…」
t「だから、踏まれてもがんばってる山に生えてるお花みたいに、私もなんとかなるさって、思って頑張ってるんだね」
a「うん、そうなの!前は山のお花だったのかなって思うの」
学校に行こうと思って、早く起きて準備も整っている
登校時間になるとなんだか、気分が落ちて来る動けなくなっちゃう。
一体だれのために、この子は学校に行けないんだろう。
親?
教師?
ばぁば?
社会全体が変化するため?
普通に暮らしていて、困ったことが起きる時。
お空が、誰かに提案してるんだよ。
学校に行けないこの問題ではない。
その子の周囲に提案する力の作用
この提案を見逃さない大人たちが増えるといいのにな。
先生たちに、もっと人の心を見るゆとりを
先生たちにも、もっと心とは?
その教育を!
管理職に、一般教員の心理を見る心の教育を!
学校に行けない子らが持っているであろう
大切なキーポイントを、聴きだせる指導を!
今、大人たちに必要なのは
人間力のアップだ。
そこは違うなぁ
このように感じることが多くなって
あまり言及できなくなった感じです。
膝を突き合わせて、お話会のように
すぐに反論や普通にレスポンスを返せるような状態ではなく
お空から頂く真理を文章にしたとしても、
コメントとして表さないまでも
批判の心だけが動きかねない。
だから、あえていじめの問題は書きたくなかったのです。
角度を変えてみると、すべてが必要で起きていることが理解出来る。
しかし、誰が我が子が命を落として、必要で起きたなどと言われて受け入れられるでしょう。
受け入れるどころか、非難ごうごうと成ること明白です。
我が子が、教え子が、命を落とす前に
その心の変化に気付けるゆとりを親が教師が持てるといいですよね。
大人自身が、この安定しない社会の中でもがいている。
その状態では、ゆとりを持つことが非常に難しい。
今、評論家によって教育委員会が叩かれ気味だと聞いた。
不要な書類を提出させられる
時間はただでさえないのに、これでは子どもたちの話を聞く暇がない。
そんな言葉を聞き始めて久しい。
無駄を省いて、地球にやさしいゴミ減量を
そんな言葉は、どこに置いたのだろうか?
仕事をしていますよとアピールするための無駄な作業を造っているとしか思えないように感じたりする。
無駄を省いて、すべての人の心にゆとりが生まれるように
人の心を振り返るゆとりが生まれるように
世の中は、今、変革を求められている。
5年生の、現在不登校気味の女子が言った。
a「自分の人生が見えてきたの」
t「どんな感じ?」
a「山に生えている草やお花みたいなんだろうなって
折られたりするとダメだけど、踏まれても頑張って咲いてるの」
t「そうか、学校に行けてないことをダメだなぁって思うことがあるんだよね
でも、それでもいつかきっとなんとかなるさって思ってるんだね」
a「うん、ときどき思うけど、まぁいいじゃないか、しかたがないしって…」
t「だから、踏まれてもがんばってる山に生えてるお花みたいに、私もなんとかなるさって、思って頑張ってるんだね」
a「うん、そうなの!前は山のお花だったのかなって思うの」
学校に行こうと思って、早く起きて準備も整っている
登校時間になるとなんだか、気分が落ちて来る動けなくなっちゃう。
一体だれのために、この子は学校に行けないんだろう。
親?
教師?
ばぁば?
社会全体が変化するため?
普通に暮らしていて、困ったことが起きる時。
お空が、誰かに提案してるんだよ。
学校に行けないこの問題ではない。
その子の周囲に提案する力の作用
この提案を見逃さない大人たちが増えるといいのにな。
先生たちに、もっと人の心を見るゆとりを
先生たちにも、もっと心とは?
その教育を!
管理職に、一般教員の心理を見る心の教育を!
学校に行けない子らが持っているであろう
大切なキーポイントを、聴きだせる指導を!
今、大人たちに必要なのは
人間力のアップだ。
この記事へのコメント