お恥ずかしいけれど・・・書こうかな

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昨日 遅くなって お店に降りていった
実は、従業員に会う度に 身体が様々な反応をする 
毎日会うのに、彼女は人間だから当然の如く 毎日様々な気を溜めている

ある日は腰が痛く ある日は脚が痛く ある日は頭が痛く
どこも痛くない時がないといってイイほどなんだ。
彼女も大変だよね

会う度に、どこが痛いここが痛いと表現されては 素っ裸で生きているようなもんだよね、でも慣れるっきゃない やってらんないよね
こんな店で働くなんてね

昨日は会うと、両脚付け根辺り 背中 ふくらはぎ あちこちが痛く立っている事さえ耐え難~~I 仕方がない 床に転がることにした。
次の一瞬には、ひと言の言葉も出せなくなってしまった。
ただ…横たわるトド一頭ってな感じですwww(笑

従業員は 倒れた答を模索し始めます
一人 あれこれ足りないこと 自分達の問題点 前向きになっていないから

倒れたままの私は 物言えぬ身体のまま、心は叫んでる
「いつまで おんなじことばっかり言ってるんだよぉ」

倒れたままの 何の役にも立たない状態で感じ取った言葉
(今日はタイヘンなことが起きる予定だったんだ、大地震の予定だった、あなたが歌をたくさん唄ってきたから、変化したんです、そのことを教えたいのです、誰かが気付いたら立ち上がれますよ)
そんなメッセージがやってきた。

エ~~~、マジですかぁ
感覚はあったから、歌を歌いに出かけたけれど、マジですかぁ

実は、福岡地震が起きたころから。感じてきたことなんです。
大変な気候異変等が起きそうな時
私が歌を歌うと、気の流れが変化してタイヘンな予定を変えることが出来る
そんな空恐ろしいメッセージが入ってくるんです。
嘘だろ オイッ!誰がそんなこと信じれるんだぁ!


正直言って、信じられませ~~ん
アホかいな ナニ感じてるんだろ 私ってば
こんな言葉を キミちゃんも感じ取ってくれます・・・が
それは私に対して 妄信してるからと受け取れないとは言えませぬ~~~ぅ
だけど…実行しなくて実際に起きたら 後悔するだろうから
一応 歌を歌いに出かけます
家でアカペラで唄っていてもいいけれど、そんなにたくさん唄えるものでもない
だから、前日、人付き合いと称して唄いに出かけました。


そんなことを感じ取れるはずもないから 倒れたままに時間は経過する
2時間ほど経過して カリカリ梅子さん来店
カリカリ梅子さんは、数年の間に二度も異常に脚が腫れ上がった
・・・が責任持って 委ねてもらい治させて頂いた。
デモ、また半年経過して腫れ始めている 結局 自分改革を急ぐしかないのですね。
人が増えたことで アケちゃんは、ホッとした様子です
更に 二人は これまで知っている事で 私が起き上がれない答えを探し続けた。
私の携帯がなる、鳴っている事は認識できるが、当然!出れない状態
だって、自分の手一つも思うように動かせない。
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次元を超えた力は、簡単に人間ひとりをなんとでも出来るんです。

後に 電話の主が来店された
来店されて 直後 四人になった時点で 
「実は、今日地震が起きる予定だった その予定を歌を歌うことで変えたんだよって、言われたの。誰かがその事を受け止めてくれれば立ち上がれるって感じてたの、デモ誰も感じてくれそうにないから、自分で言うしかないなと思って…」
その事を口にすると、起き上がることが出来た。

実は、私自身が 本当は知らなかった
だから 私も含めて プラスに変えた事実を教えてくれたかったそうなんです。

実は私、リズム音痴で おまけに本物の旋律を知らないから音程も怪しい
かなり いい加減な歌なんです。
気分だけ上手そうな?つもりの お恥ずかしい歌なんです。

そして尚且つ真実か否か解ることは不可能なこと だから日記に書く事は控えてきた。
だって、そんなこと書いたら 怪しすぎるものね

でも、昨日の四時間もの長い間 倒れたままだった答は
その事が真実である事をどうしても 教えてくださりたかったらしい

音楽 歌 それは演奏技術が高等だとか 発生音程がシッカリしてるとか
技術を超えて 心の中に魂の中にあるものが 流すエネルギーがある
それが最も重要なんだ
演奏する 歌を歌う
その時に流れるエネルギーの大きさは、常識では計り知れない物なんだろう。

だからこそ、音楽をなさる方たちへ 伝えたい
他への愛を 今よりモット大きく育ててください・・・と
偽善かもしれない 自分自身の心の中を モット掘り下げて下さい

歌う時 演奏する時
真実のみがエネルギーとなって 流れ出る
そのエネルギーが もしかすると 地球を壊すエネルギーなのかもしれない
地球を守る深い愛というエネルギーを携えて 演奏が出来る歌を歌える人が増えるといいな。

そんな人が増えるために モット語りたい モット伝えたい
そんなことばかりを 日々思い続ける変なオバサンさんなのです。
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四時間もの長い間、アケちゃんは何度か呟いた
「やだ、店長死んじゃうの?」
それほど、倒れている私は、呼吸さえあやしい感じになっていた
常識 知識だけで物事を捉えていけない それを知るいい時間でした。

体が苦しい時 耐え難いとき
次元の違うところから、何かメッセージが来ている時なんですね
その時は、心がすなおに受け入れて居ない事があるからなんですね

命なんて 与えられる物
必要な通りに生かされるもの
もがく事もなく焦ることもなく 日々あるがままに・・・
存在し続けよう 生かされる限り

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