症状と現象

不思議なことは多々おきてきます。

このPC君、先ほどまでひらがながどうしても入力できなかった。
英字なら入力できる・・・が、ひらがなにすると微動だにしなくなる。

それがね

仕事に行く時間を過ぎてるから、早く行きなさいよ
とひらがなが打てないのだと思って、電源を落とそうとした。

・・・が、やはり気になったままの、神戸のあの人。

気になるから、メールを送ってみようとした

う、打てるじゃないかぁ
ひらがながぁ!!!

彼女の心に、安心と変化が生まれるようにメールを送った。

うん?
時間は気になるけれど、記事を書いてみよう。

再度、mixiを開いてみた。

打てるじゃないのよ。。。ね、どうしたのあなたPC君


さて、書きたい本題に入ります。

病名を診断された後
身体に変化が生まれると、新たな病状、症状が現れた
そのように思ってしまうこと
それは仕方が無いなと思います。

しかしね、その考え方勿体ないよ
治らない方向へ、走り出してしまうからね。

同じような言葉でも、症状と捉えるより
現象と捉えると、越え易くなるよ。

私の身体は、言葉一つ間違ってることを教えようとして変化が起きる
現象は実に様々に起きてくる。
一瞬に喉にしこりが出来たり簡単に起きる
リンパが一瞬に硬く硬直したりもする。

でも、病名など付けられていないから、現象として答を探してすぐに元通りになるのです。
仮に答が見つからなくっても、しばらく放置してると元に戻ってる。


心を切り替えれば、良くなるよ。

そうしか言ってないのに

人心は勝手なもので、その逆を勝手にインプットしてしまうのよ

まるで

心を切り替えなくっちゃよくならないよ
こんな風に変換する能力をみなさんお持ちのようなのよ(笑)

決して言ってないよ。

あなたが悪いから、病気になったんだなんて
絶対言ってないからね。

ただ・・・心のあるがままにエネルギーが流れ集まってくる。

だから、マイナスを発しているなら、きりかえれば
当然流れは変わってくる。

よき流れを起こす為に、心が痛くなるような診断も頂くことになる。

心の流れを変えるチャンスを頂いたんだから
喜んで変えさせていただきましょ。

その道中で、心がまた違う方向へ動いたら
動いたとおりに、身体に変化が生じて、現象が現れる
その現象を以って、自分の心のひずみに気付かせていただける。

ああ、よかったよかった・・・と

様々な起きてくることを喜べるといいね。

どんな怖いような現象が起きようとも
背中で言ってくれてるんだよ

「大丈夫!なんとかなるから!」
背中の痛みはね、大丈夫って言葉の時があるんだよ。

自分の殻に閉じこもってないで、怖がっていないで

宇宙からの愛を、イッパイイッパイ受け入れましょう。

大事なことはね

無駄に頭で考えすぎないこと
マイナスの情報をイッパイイッパイ集めすぎないこと。

どんなことが起きたって、超えられるんだよ
大丈夫さ


もう一度、念を押しておくよ

身体に起きてくる困った現象も、変化してく為の
よきコトへ繋がる為の現象です
身体が悪化した症状と捉えることから抜け出しましょうね。

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