頸椎に詰まる原因

人を悪く思った時に、マイナスの気が溜まる個所

感覚が捉えたのは、頸椎三番目に詰まります。
(首の真ん中辺りです)

本日の体験 (あ、もう昨日だ)

「こんにちわぁ」
聞こえたご挨拶と同時に、頸椎の真ん中辺りに、気が痞えた。

ふわぁーっと、身体が脱力して行く、きつくて堪らなくなっていく。

「〇〇さん、きつくって堪えられませぇん(笑)」

感覚に飛び込んできた言葉
(悪かったなぁ、でも・・・)

お伝えすると、その日あった出来事について、語り始められた。

気落ちをドンドン出して行かれると、ちょっとしたことで少し人を悪く思われたご様子だった。

悪く思わせたり、思ったりしなくて済むための、一歩手前の心配りの一言を忘れないこと。

大切なことなんですが、人間は対人的な場面で、つい自分を甘やしてしまいかねませんね。

健康で生きていたければ、ほんの一言の気遣いを忘れないようにしたいものですね。

人間、ご夫婦でも折々起きてくるでしょう。
自分が気に入らない言い方をされると、チョッピリ悪く思ってしまう。
そんなことは、日常茶飯事で、気付かないままに大切な家族に疲れをばらまいている、そんな可能性もあるんですよね。

私自身は、人が発する思いのエネルギーを敏感に感じるのです。
感じることで、心に負ったマイナスの思いを引き出すことが出来ます。

そんな体験を日々しながら生きています、
体験し続けるので、心が身体に影響すること自体が、痛いほど理解出来る訳です。

日々、体験することはあって、一つずつ書いてお伝えしようと思うのです。
しかし、眠魔に襲われたりして、忘却の彼方にやってしまうことも多々あります。

忘れないでいられたら、また書きます。

お役立ちしますように。
おやすみなさい。

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